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■[ハタ]
[最終回〜肉球同盟〜]Delete
占師の宇治さんという人に自分の今後を占ってもらった時に実は「あんたのバンドは解散する」と言われたのが解散が決まる少し前だった。

運命というものに打ち勝てなかった。
7人の力を合わせないと昭和58年の夏から…

んで。(笑)
その宇治さんが体内の健康状態を見るのに僕の手の親指の根元、ちょうど盛り上がっている部分を掴んだの。
「あぁ、溜まった疲れが静かに暴れだすでしょ」といったんだわさ。
なんかソレがすごく嫌だったんでそれからずっとマッサージしてたの。手じゃあきたらなくなって、足の親指の付け根までマッサージする様になりました。

ただの個人のアレなんですけど、足の付け根はなんかキクなぁと信じ込んでます。
付け根、ちょうど肉球の部分が固い固い。柔らかくせなばと。(笑)
キクかどうかはわかりませんが、やると靴が平気に合わなくなります。

最後に言いたい事がこれなのか。(笑)

最後のライブありがとうございました。
それでは最後に僕がタマビの女の子に告白して返ってきた一言…。

「ご縁がありましたら、また」

さようなら。(笑)
Pc 2009/07/31(金)16:22

■[ハタ]
[お母さん]Delete
人に会って、健全な意識を意識として受け取り続ける事が出来たなら…それは別に何かが叶わなくても良いのでないでしょうか?。

いや、受け取り続ける事が出来たなら叶う事の一番の近道の様に思います。

それが出来なかった。

だってある主の洗脳や間違いや健全を装い個人的な利益をえる為に人に意識を植え付けようとする奴はいます。そう思わなくたってそうなってしまうし…
僕だって平然とした顔でそういう事はやります。当たり前だぜい、騙せてなんぼや。(笑)


それはもう人間が生きる上での営みで、特にあぁだこうだやら、上手いやり方なんてとてもじゃないけど語れません。ハイ。

ただアホみたいに何回も書いてるし僕も今後ずっと自分なりに実践していきたいのは「体に気をつける事」です。
みんなの意識や思想を支えるのは結局メンタルと体だ。

インターネット時代、本来なら人の行動範囲以上に意識を与えられる世の中。絶対的に溢れ出す意識を上手く使う事すら出来ず、支えられない。

だからとにかく…
「体には気をつけて下さいませ」


さぁ…
いってらっしゃい。
i* 2009/07/28(火)03:09

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[相談室閉鎖]Delete
よくもまぁ〜、音楽とはかなり縁遠い事を独り言の様に書き続けたなぁ。(笑)

独り言なんですけど、最初から最後まで。

相談室というタイトルは…別に僕が開講してるわけじゃなくて(当たり前に)僕が行きたいという願望みたいな…。

でも僕が言えるドラム的な事は…
「ドラムの意識は無理して自分で開拓しなくても人様からもらえる」という事は言えます。楽器屋行けば簡単にいただける。

ある程度やってればちゃんと人様からいただけました。ありがとうございます。(レッドクロスのPAさんやらペコのドラムさん、その他色々の方)

スナッピーは消耗品だとかね。
わからない時は「はぁ?」とはなりますよ、抵抗しますよ、体力気力がグズグズだから健全に与えられる意識が洗脳のようにしか聞こえなかったりするの。イライラするの。(笑)


ドラムだけじゃないです。
アライさん曰くウチの「行かなくちゃ」はヤミーズに会い、ポーグス的要素を獲得しなかったら出来なかったといいますし。

まぁ最後に言える事はそれぐらいです。

僕の言いたい事わかりますよね?。
i* 2009/07/28(火)02:25

■[ハタ]
[残念ながらのカルト化]Delete
意識がない〜。
ふっふっーん。


何かをアホみたく深く考えるとカルト化するのは止められないのでしょうか?。

そうはさせない!言葉の節々に綺麗な言葉を入れれば中和されるはずだ!

もし誰かが僕の事を想って言ってくれる言葉が意識ならそれは出来る事なら受け取り続けてはいたいはずなのです、薔薇。
本当に健全な意識なら、タンポポ。
本当の助言だとしてもそれを受け取る為には体力や気力が必要なんだ、もしくはその意識をちゃんとどこかで欲してるかどうか…ミニチュアダックスフンド。

ほとんど意識がパンパンだったり、体力気力がグズッてる場合は意識を上手くキャッチできない、うーん、アメリカンショートヘアー。

だからと言ってそう人の事を鵜呑みにしつづける事はそれはそれでスゴいけど…その先には僕なんかよりもっとカルトでもっとカオスなグループの窓口が開いて待ち構えていたりします、ヘイセイジャンプ。

だからと言って全ての意識は洗脳ではないはず…小雪!。UA!。Cocco!。


出口をなくした一般的な割合は8割がインターネットで2割がエバァ。(ジュブナイル)
i* 2009/07/28(火)01:46

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[ゲットバック1]Delete
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[嫌な夢、アイボリー]
前回とはまた質も内容も違った夢。
僕は部屋の壁の前にいた。
父親が絵を書く時の真っ平らな壁だ。主に父は模写が得意で3Bか4Bの鉛筆で下書きをし、その後はパステルで色を付けていく。
普通の学校教育の美術じゃパステルというツールはあまり馴染みがないが、僕の場合はいつも部屋のどこかにはある馴染みあるものだった。(描く際に数限りないツールが存在するのに、なぜ父はパステルを選んだのか世界堂で途方に暮れた事がある)

壁は最初白かったはずだが、はみ出たパステルが何年もの間いく層にも重ねられ、ソレを練り消しゴムで消すもんだから、白というよりはアイボリーになっていた。

そう、その壁の前に立っていた。また例の奴が僕の隣にいた。僕はまた全力逃げようとした。
だがその時は逃げなかった。そのとき僕らの手には教材用のでかい三角定規が握らされていた。

奴は何かを言った。何を言ったかまでは覚えてない。
僕は手にもった三角定規で何かを量った。
多分、計れないもの計ったのだと思う。



Pc 2007/11/27(火)18:23

Pc 2009/07/19(日)18:17

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